プロフィール

フォトアルバム
スタッフ

料理を造る仕事こそが天職だと思いこの世界に飛び込んだのが17年前です。8年前に古くから続くこの店を受け継ぎました。得意とするのは日本・韓国をはじめとするアジア系の料理です。現在お店の核となっているメニューはステーキ・焼肉です。店を始めた頃から出入りしている肉屋はあの超有名店にもうちと同じ肉を卸しています。肉の鮮度の良さには自信があります。デザートもケーキ・プリンは自家製です。おじいちゃんの代から続くケーキ屋の末裔なので自信があります。なお、当店ではアジア系の料理に限らず、世界の料理を楽しむことができます。

最近のトラックバック

もっとお店のブログを見る

« 2014年5月 | メイン | 2014年7月 »

2014年6月

2014年6月27日 (金)

ステーキと焼肉の違い

当店では食べ放題をやってます

焼肉の食べ放題とステーキの食べ放題です。
どちらのコースにもデザートの食べ放題とオリジナル料理の食べ放題が付いてます。
ちなみにデザートやオリジナル料理の食べ放題は焼肉の食べ放題かステーキの食べ放題で内容が違います。どちらかと言えば洋食系なのがステーキの食べ放題です。
さて、焼肉の食べ放題とステーキの食べ放題でどちらにするか?迷われる方がよく居ます。
違いはなんですか?と聞かれます。
簡単に言えば焼肉はホルモン焼きと同じです。主に内臓系の肉が中心です。例えばタンは舌ですし、ハツは心臓、ミノは腸でハラミは横隔膜の筋肉です。昔は今ほど洗浄技術が高くなく保存技術も流通も
良くなかったので、内臓系のお肉の状態は必ずしも良い物ではありませんでした
それゆえ焼き肉の材料=内臓肉は味噌やしょうゆだれ、ニンニクやごま油で味をつけ
臭みを消して食べたのが、そもそもの焼肉の始まりです。
戦後の食糧難の時代に生まれた焼き肉とはそもそもそういう食べ物でした
ちなみに焼き肉といえばカルビですが、カルビは牛のあばら肉=ばら肉で油と筋があり固い肉です
その肉を梨などの酵素のある果物をベースにしたタレで漬け込むことで柔らかくして食べたのが
カルビの始まりで、焼肉の中でもう一つ内臓でない肉ロースもそもそもは固いもも肉を使ってました
それを漬け込む技術で柔らかくして甘辛のたれで食べる事美味しさを得たのがロースです。
もちろん今の焼肉はそこから随分と進化して
カルビも筋や脂も取り除いた芯の部分だけを使ったカルビになりました
それがさらに進化?して和牛の通常のお肉の部分などを使った高級和牛焼肉に発展したのが
ソモソモの焼肉の歴史です
それゆえ当店でも焼肉は基本的には内臓系の肉が中心です
カルビ、塩カルビ、スペイン豚ハラミ、ロース、タン塩、豚かしら、牛ハツ、ギアラ塩、シマチョウたれ
マルチョウ、バジルチキン、ペッパーレモンチキンというラインナップです
ではステーキの定義?は何かといえば塊肉でも美味しく食べる事が出来る肉です。
それゆえ、焼肉で使う肉とはワンランク違う肉ということになります
ちなみに当店では食べ放題の場合は御客様に焼いて頂くスタイルなので
最初にお出しするロースは一枚でお出ししますが、それ以外は一口大にカットしてお出ししています
ステーキ食べ放題でお出ししているお肉は
若姫牛のロースステーキ、牛ハラミステーキ、仔羊のステーキ、火の鳥ステーキ、ハンブルグステーキ
馬ロースステーキ、シカロースステーキなどです
どちらが美味しいかは御客様次第ですが、お肉の値段が違うので
ステーキ食べ放題が500円高くなってます
詳しくはページまで

2014年6月19日 (木)

コースの順番

やっぱり自分は日本人だな~と思うのがこのコースの順番

当店では300B ONEコース料理9品2時間食べ放題2600円から始まり

様々なコース をご用意しております

気なる方はリンクまで飛んでください

さて、この料理付コースの特徴はどのコースもメインは肉料理で、ご飯ものやデザートも必ずついてます

一番のおすすめは月替わりのコースです

たまに更新が間に合っていません やっぱり季節のコースに変えようか?と考えています

とそれはいいのですが、今考えているのはコースの順番です。

当店の一番人気の300B満喫コースの内容は

前菜チーズ&ポテトディップ、和風海藻サラダ、魚介のカルパッチョ、ローストビーフ

若姫牛のステーキ、クリームチーズホンデュ、マンゴーチリチキン、ガーリックライス

そしてデザートがラストオーダから20分間食べ放題です。

まず、量はかなりあります。シェアスタイルですが例えば5名様で来れば16皿にデザートが食べ放題です

そして、ご飯ものなどが最後に出ると大体残ります

以前はステーキをご飯の前につまり後ろから3番目に入れていたのですが

その頃はステーキも残っていたので、ステーキは真ん中に持ってきました

普通洋食でも和食でもメインの物はデザートやごはんの前に出されるからですが

やはりステーキはお腹が空いている時間帯に出したほうがいいのではということになり変えました

ところでご飯です。やはり日本の食事でお酒を提供する場であると

コースのだとご飯はデザートの前というのが基本です

がやはりガーリックライスも重いといえば重いので

ステーキと同時のタイミングでお出ししようかと思っています

ご利用の御客様で最後のほうがいいという方がいらっしゃれば

予約時にお申し出ください

2014年6月17日 (火)

ネーミング

引き続きメニューの話です

menuの内容というのは自分の場合、それ程悩んで決まるということはありません

やりたいメニューは数知れず

ですが、何でもやればいいというものでもないので

どれを出すかがまず問題、その次はネーミング、それからどう売るかが問題です

ちなみに一番関係ないというか適当?なのが実は値段

値段はお客さんが出来るだけ頼みやすい値段というのにする様にしてます

原価率がとんでもなく上がることもあるし、普通の場合もありますが

それよりなにより食べてもらえる値段であることが重要だと考えてます

適当といったのはそういうことです。つまり値段や利益なんて後からでも考え直せます

取り敢えず売れることが大事で、後は売れてから考えればいいと思ってます

さて、まずは売れるためには美味しさを伝えることが大事なのですが

これはなかなか難しい話です。

それゆえつかみが大事!なのかな~なんて思ってます

今回の夏めしでネーミングがいまだに決まらないものがあります

内容は生ハムとオリーブ、ニンニク、オリーブオイル、パセリをご飯と炒めます

仕上げにパルメザンチーズの塊からチーズを削り、さらに粉チーズをかけ

ブラックペッパーを振り、仕上げにモコミチ風にオリーブオイルを掛けます

最初はオリエンタルチャーハン?それともピラフ?いやライス?にしようかどうか

スタッフさんにも聞いてみたのですが意見が分かれます

そんな話をしているとそういえばオリエンタルライスって近くの定食屋さんでやっていることに気付きました

ちなみにそこのオリエンタルライスはどの辺がオリエンタル化よくわかりませんが、、、

そこで地中海ライス?ではどうでしょうと言われ、でもやっぱりチャーハンの穂ぷが馴染み深くない?

とか卵使わないんだからピラフでは?など意見はてんこ盛りです

ちなみに実物はこれです。お味もイイかと思います

さてどうするかな??

2014年6月16日 (月)

カレーの盛り付け?

フードメニューでもご飯メニューを改定中です。

悩んだ結果でた答えは以外にシンプルなものでした

後は名前です

何を悩んでいたかというとカレーのスタイルです

カレーの盛り付け

カレーに盛り付けなんて必要ないといえば必要ないかもしれません

でもやっぱりインパクトもあったほうがいいし

ところでなんでカレーなんて売りたいかといえば

ずばり当店の牛すじカレーは只今、食べ放題でのみ提供しています

何故食べ放題に入れたかといえば、

最初入れたのはなんだかやっぱり食べ放題といえばカレーでしょう?

とみんなが思っているようだったので入れてみました

それからしばらくして、やっぱり何の特徴もないといえばなかった

その当時のカレーは意味ないから止めようという話になり止めたのですが

なぜかやめるとリクエストが多くなり復活

牛筋をたっぷりと使った欧風カレーにしました

それ以来、大人気商品のカレー

よく耳にするのは「ここの食べ放題のカレーが美味いんだよ!」という有難いお言葉

特別な製法があるわけではないのですが

牛筋はこれでもかというぐらい入っているのが特徴といえば特徴

当店では毎日お肉を何十キロも卸すので、筋はたくさん出るんです

話がずれましたが、それだけ人気のある商品なので一般のメニューにも載せてみようと思いました

丁度、夏もやってくる季節なんで

それで昨日まで散々盛り付けについて考えていたのですが

商品を見つめなおしてみると、牛筋がこれだけ入っているカレーなんだから

それが特徴でいいんじゃないかな?

そんな写真を撮ろう!

ということで撮影も終了

こんな感じに出来上がりました

もうすぐ発売開始いたします

{7F0E8DE7-A3C9-4EF9-8856-0220C3C5DBA7:01}

2014年6月14日 (土)

夏めし作成中

明日は世の中ワールドカップで大騒ぎとなるんでしょうが

自分の関心事はちょっとずれていて

あ~~もう15日だし、今月終われば今年もあと半分しかないし

来年になったらスタッフ足りねえ~~という事ばかりだったりします

サッカーもちゃんと見ればきっと楽しいとは思いますが

最近子供の頃よりじっとしていられない感じになっていて

90分もあるとじっとテレビを見るぐらいなら、というか途中であれこれやり始めてしまうことが多く

それはいいのですが

只今メニューの変更中です。というか春から変えきれてなかったメニューを変更真っ最中

オードブルやサラダのページはもうほぼできて、出来次第リリース予定です

そしてめしメニューもそろそろ決まります

今回は夏に焦点を絞ります

すでにおすすめなどで登場している

山形風の肉蕎麦、300B流汁なし担々麺、タイの辛いバジルごはん=ガパオ、夏といえば牛すじカレー

そしてチーズと生ハムのチャーハンですが

只今チャーハンがいいのか?ピラフがいいのか?迷い中

&カレーの盛り付け考え中

普通にやってもつまりませんからね

2014年6月13日 (金)

辛いもの好きはマゾ?

自分は辛い物が好きです。まあ、そうはいってもあまりに辛すぎて

味がわからないというのはどうかと思うのですが

辛くて後を引くというのは嫌いではありません

ところで辛さというのは味ではないと言います

辛さとは痛さを同じ分類だそうです

つまり辛い物が好き=痛いのが好き=マゾ?ということになります(笑)

ちなみに当店にもいくつか辛い料理があります

からい唐揚げ、火の鳥ステーキ、タコライスという料理です

当然ですがそれほど辛くはないです

辛い物が好きな人が食べても全然辛くないんじゃない?と言われると思います

一応、どの料理も辛くすることも出来ますし

そう表記してある料理もありますが、ほとんどの方はそのまま頼まれます

当店の近くにある辛いラーメン屋さんや四川料理の店は

確かに調整も出来るのですが、だいたい普通のレベルの物を食べても

普通の人が食べればかなり辛いと感じるレベルの辛さです。

それゆえ大人気店にもなっています

そう、辛い料理は思いっ切り辛いというか普通の人が食べてヒャーと思うぐらいでなければ

受けないのかもしれません。

相手は辛い物が好きなマゾということは

かなり辛いぞって言うものを与えられて、逃げ場がない状態で食べたいのかも?

などと変な妄想を思い浮かべた梅雨の日でした

あっそうそう今日はなんだか辛い物が食べたくて

あの辛いラーメン屋蒙古タンメンに行ってきたので

そんな妄想がわいたのかも

ちなみに西池袋の蒙古タンメンさんは東にもできて行列しなくなりました

今日食べたのはこれまでで一番美味しかったです

ヤッパリ混み過ぎるとどうしても

難しくなりますね。力を発揮するのが

2014年6月11日 (水)

アルバイトの評価

自分のも昔フリーターでした

アルバイトという形態で仕事をしたのは20歳で東京に来てからずっとでした。

その間、大学生だったこともあります。

アルバイトという労働形態の良いところは

大学や専門学校、はたまた他の職業についていても仕事が出来るところです

その分、賃金は安く設定されています。

簡単に言えば自由と引き換えに労働力を安売りしていることになります。

それゆえ、他の仕事や個人的な活動をしていないのであれば

仕事は専業にして、出来れば社員という形をとったほうがいいとは思います

ただし社員となれば今度は時間の自由というのは利きません

もちろんこれは現在の一般論で、違う人も多く居ると思います

昔から飲食業には比較的ですがフリーターがよく来ます

仕事はそれほど難しくないし、他の仕事よりさらに時間を自由に使いやすいからかもしれません

自分も今は雇う側の立場なのでバイトさんがどういう風に働きたいかという希望はなるべく叶えるべく

シフトの調整をします。実は自分の仕事の中で結構大変なのはシフトや採用などの調整です

採用に関してはやはり難しくなっています。リーマンーショックの後などは

募集すればたくさんの応募が来ましたが、今や其れも夢物語です

話は逸れますが求人難になって、アルバイトの時給相場も上がってきているようです

来年の募集もそろそろ考えなければならないので、頭の痛いところです

ちなみに当店では募集は一年中行ってます

ついでだから条件を書いておけば

職種 キッチン補助、カウンター&ホール

時間17:00から24:00くらいまでの最短5時間以上、週1,2以上

時給950円から1100円

特典 まかない付、従業員誕生日会や従業員旅行あります

ピアス、ネール、髪の色、長さは自由です。

当店の仕事の良いところは比較的自由ということです。

それと仕事の時間は短いのでハードさも大したことはありません

御酒を扱ってますが酔っぱらって絡んでくるようなお客さん、つぶれるお客さんはほぼいません

と宣伝は以上ですが

当店のスタッフは皆結構自由にやっていると自分は思ってます

それは働き方もそうです

それゆえ自分のもう一つの苦労はシフトを埋めていくことです

たまに人数は結構いるのに一人も入れない日が出たりします

そこで、足りない場合はスタッフさんたちにその日出れるかどうかをお願いします

結局はそれで埋まっていくのですが、だからスタッフさんの評価はそこで決まることになります

仕事が出来るかどうかも大切な評価のポイントなのですが

それ以上の評価はこちらの思うようにシフトに入ってくれるかどうかとなります

最近思うのはもっと社員さんを増やしたほうが楽かな~なんてことですが

まあそれはそれで、、、です

続きを読む »

2014年6月 6日 (金)

スライサー

300Bのお肉は全て手切りです。と言いたいところですが

1つだけ手切りでない肉があります。豚バラ肉です。

トンバラは自分の故郷 福岡では屋台や焼き鳥屋(福岡では焼鳥屋と焼き豚屋の区別はありません)

ではトンバラを一センチぐらいの厚さに切って串に刺して塩焼きにします

自分も若い頃は大好きでした。ついでに言えば福岡の焼鳥屋には

トンソクを塩焼きで出すところもよくあります

そこで、当店でもトンバラを焼肉メニューに入れてみました

最初の頃は厚めに切って売っていたのですが、やはり煙が凄いのと固いし脂っこいので

どうしようかな?と思っていたとある日

お肉屋さんが間違ってトンバラのスライスを持って来たことがありました

その頃そのお肉屋さんは馴染みの営業さんだったので、

間違っているからもって帰ってというと使ってくださいと言って肉を残して帰っていきました

と言っても使い道もないしな~と思っていたその日は暇だったので

お店が終わるとみんなで焼肉をやることになり

その時に豚バラの薄いスライスも食べさせてみました

予想通りですが結構、脂が落ちて煙は出るのですが

焼きあがった肉は脂も落ちていて柔らかく、これなら商品として行けるかなということになり

menuにインしました。それ以来好調に売れているのですが

ここにきて豚の値上がりがひどいことになってきました

そこでスライスを当店でやろうかという話になっているのですが

もちろん手切りでは難しいのです

切れなくはありせんが、脂が多い肉を薄切りにするのは大変です

しかもかなりの量になるので尚更です

そこで只今、電動スライサーの購入を検討中です

タダ豚バラだけを切るために買うのでは採算も合わないし、、、

そこで今考えているのが原木の生ハムの切りたてをメニューに載せようかな?~と思っています。

生ハムはやはり薄ければ薄いほどおいしい物です

しかもきりたての生ハムは最高です

こういう仕事はさすがにスライサーにはかないません

と思っているのですが

1つだけ問題が、、、、

どこに置けばいいんだろうか??

今のところ社員さんは賛成です

スライサーがあれば牛タンも楽勝ですし、牛タンもある程度薄いほうが美味しいし、、、

置き場考え中です

続きを読む »

2014年6月 3日 (火)

夏の麺 tomatoとバジルの冷製パスタ

当店ではオリーブの実、オリーブオイル、粉チーズ、そしてトマトの缶詰は

インポータさんから直接仕入をしている

とあるワインインポータさんの展示会で知り合ったのが5,6年前だったろうか

彼は今、個人でインポータさんをやっているのだが

その彼が輸入してくるトマト缶が凄い 

フェラッリ・フェッラーラというイタリアのメーカさんが作るトマト缶

通常トマトの缶詰は生食には向かない 理由は大体、酸っぱすぎるからだが

このトマト缶は生食用で缶を開けてそのまま使える

このトマト缶を使って、同じメーカが作るオリーブの実を刻み、ガーリックオイル、塩コショウの

トマトソースで作るのが、今年の夏の冷やしめん

麺は生パスタのリングイネを使用、仕上げにバジルソースを

コチラのパスタはかなり得意分野なので、すぐにできました

来週あたりから発売予定です

続きを読む »

2014年6月 1日 (日)

これまで当店の食べ放題やコース料理に出すサラダには豆を入れていました

もちろん豆だけではありません

ベースはレタスにオニオンスライス&人参の千切りという

かなり昔からあるbasicなサラダベースの上に蒸し鶏と豆各種と針海苔をのせ

自家製の和風ドレッシングをかけて提供していました

そう過去形です。

すでに豆は載せておりません

前から知っていました。豆を残す人が多いことを

特に食べ放題では食べ残し禁止なので、豆が嫌われていることを

ちなみにこの豆は白エンド、キドニービーンズ、ヒヨコマメを塩ゆでして

オリーブオイル、レモンで味を調えたものです。

ちなみに自分は豆が大好き 塩とレモンとオリーブ油でマリネした豆は良いワインのつまみになります

がガデス、世の中の半分くらいの人は豆があまり好きでないように思えます

いつもいつも残っていることは知っていながら、頑なに変えてこなかったのですが、、

まあそれもどうかと思いまして、、、

今回は豆から海藻に変えてみました

和風海藻サラダに変更です

さてそれでも豆への思いは消えず、今度は秘伝豆とクルミ豆の塩茹でをメニューに入れています

秘伝豆もクルミ豆も山形の地大豆です。

茹でると甘みがありとても美味しい豆です。

コチラはビールによく合います

枝豆(秘伝豆)&クルミ豆300円只今絶賛発売中です

続きを読む »

300B ONE 池袋総本店 のサービス一覧

300B ONE 池袋総本店